• 川崎市多摩区で150年つづく梨農家です

義父は来年の年明けに84歳になります。まだまだ現役です。足が痛いと言いながらも、午前、午後と畑に仕事に来ます。今日も枝切作業をしてくれていました。

枝切する義父

手の力が無くなってしまったから、のこぎりで枝を切ることが難しいと昨年はあまり作業していなかったのですが、今年電動のこぎりを購入し、またまた復活してくれました。楽で仕事がはかどるそうです。のんびりさせてあげたいのですが、やはり義父が居ると居ないとでは作業の進みが全く違うのです。来年も頑張ってもらわなくては!